Multi-Impedance Reactive Load Box
& Active Attenuator
Two notes の革新的なリアクティブロードソリューションが、さらなる進化を遂げて登場。
2チャンネル仕様、マルチインピーダンス対応、そしてスムーズな連続アッテネーションを搭載し、これまでで最も高度なロードボックスです。
その目的はただひとつ――あらゆるアンプやラインレベル機器のポテンシャルを最大限に引き出し、妥協のないサウンドを実現します。
刷新されたTorpedo Captor X+は、Two notesのロードボックス新基準モデルです。新搭載のVirtual Load Shaperでロードレスポンスを調整し、自在なトーンメイクが可能に。さらに柔軟になったTrue Stereo DynIR™ Engineにより、マイクやIRを高精度なステレオ空間で再現し、ライブやレコーディングで高いコントロール性と創造性を実現します。
Torpedo Captorはチューブアンプの音量をコントロールし、自宅やステージ、スタジオなどの使用環境に影響されずにアンプサウンドを追求するための必要不可欠なツールです。アナログキャビネットシミュレーションを含むTORPEDO CAPTOR とDSPによる高度なデジタルキャビネットシミュレーションを搭載したTORPEDO CAPTOR X の2種類をラインナップ
アンプ&キャビネットシミュレーターと
IR含むサイレントステージソリューション
OPUS はギタリスト・ベーシストの高品位なチューブアンプライクなサウンドメイクをよりコンパクトでシンプル、そしてに実現します。アンプセクションにおける音作りの全工程を網羅したアンプシミュレーターとキャビネットシミュレーター “DynIR” エンジンを搭載。簡潔なシステムで新しいアイディアを生み出すきっかけを提供します
3つのアンプモデリングとキャビネット
シミュレーターを搭載した真空管プリアンプ
真空管パワーで駆動される3つのチャンネルそれぞれに個性のあるアンプシミュレーターを搭載。ペダルボードやアンプのFXループに組み込むことはもちろん、キャビネットシミュレーターを使用したサイレントステージソリューションや制作現場等の多様な音楽シーンに適応するために生まれました。




