Two notes AUDIO ENGINEERING

FAQ

GENOME

Q

GENOME と Wall of Sound の違いは?

A

GENOME は Wall of Sound の DynIR™ エンジンを進化させ、TSM™ アンプ、PEDALS、プログレードの STUDIO FX 、CODEX Unification Engine を追加したものです。Wall of Sound がポストアンププロセッシングツールとして主に存在していたのに対し、GENOME は同じ機能を提供するだけでなく、一貫したの音作りの可能性を見出し、理想的なセットアップを実現します。

GENOME

Q

GENOME に Two notes ハードウェアとの互換機能はありますか?

A

いいえ、互換する機能はございません。しかしRevolt等のアナログプリアンプのサウンドやロードボックス製品からのライン出力をオーディオインターフェイスを介してPCに入力いたくことでDAWに立ち上げたGENOME エフェクト、キャビネットシミュレーターを使用したアナログとデジタル両方の良さを得るサウンドメイクを行えます。

GENOME

Q

GENOME はスタンドアローンアプリケーションですか、それとも DAW で使用する必要ができますか?

A

GENOME は VST3、AU、AAX フォーマットで提供されており、互換性のある DAW(デジタルオーディオワークステーション)内及びスタンドアローンでの使用も可能です。

Other

Q

製品を譲渡する際にTwonotesアカウントの操作は必要ですか?

A

必要ありません。次のユーザー様がアカウントにシリアルナンバーを使用して製品を登録すると前ユーザーのアカウントから登録が削除されます。
ただし、購入特典は初回ユーザー様にのみ付与されますので、次のユーザー様には付与されません。

Torpedo Captor X / X+

Q

Torpedo Captor X / X+ はスタンドアローンで使用できますか?

A

基本的なロードボックスやアッテネート機能、保存されているDSP機能はスタンドアローンでご使用いただけます。DynIRの設定やライブラリ編集といったDSP機能のエディットはコンピュータまたはスマートフォンでのTorpedo Remote とのUSB接続(モバイル版はBluetooth)が必要です。

Torpedo Captor X / X+

Q

Torpedo Captor X / X+ は フルレンジスピーカーに接続できますか?

A

はい、可能です。XLR出力からのDIアウト信号を接続いただけます。

Torpedo Captor X / X+

Q

Torpedo Captor X / X+ の出力は同時に使用できますか? (ヘッドフォン、XLR、スピーカー出力)

A

すべての出力は同時に独立して機能します。 例えば、アンプをアッテネートをしながらDI OUTからDSP処理された信号をミキサーやオーディオインターフェースへ送り、ヘッドホンでモニターすることができます。

Torpedo Captor X / X+

Q

Torpedo Captor X / X+ にラインレベルプリアンプは入力できますか?

A

Torpedo Captor X / X+を動作させるにはパワーアンプの出力など高いレベルの入力が必要です。 高レベルの入力がないとデバイスを損傷する恐れがあります。ラインレベルの機器でTwo notesのキャビネットシミュレーションを使用されたい場合は場合はOpusが最適です。

Other

Q

製品登録は必須ですか?

A

必須ではありませんが、製品登録をいただくことで以下サービスを提供しています。 ・IRライブラリーやDynIRライブラリーの提供(各製品ごとに異なります) ・GENOMEソフトウェアライセンスの提供 ・Reload II Torpedo Captor X+ の延長保証

Torpedo Captor

Q

XLR(DI OUT)やバランスジャック出力は、スピーカースルーやアッテネーター出力と同時に使用できますか?

A

可能です。ただしSpeaker Thru出力とSpeaker Attenuated出力は(設計上)同時に使用できませんのでご注意ください。

Torpedo Captor

Q

Torpedo Captor内蔵のアナログキャビシミュレーターを変更出来ますか?

A

いいえ、できません。DI OUT のキャビネットシミュレーションはアナログで再現されたキャビネットシミュレーションとなるため固定のプリセットとなります。

OPUS

Q

OPUSのヘッドホン出力とAUX入力はステレオ対応ですか?

A

ステレオに対応しています。ステレオソースをAUX入力に接続すると、ヘッドホンでステレオ再生が可能です。ただし、OPUS内部のDSP処理はモノラルのため、ギターやベースのトーンはヘッドホン出力ではモノラルでしか聞こえません。AUX入力からステレオソースを再生し、DSP処理された信号を同時に再生する場合、AUX入力はステレオで、DSP信号はモノラルで再生されます。

OPUS

Q

OPUSをフルレンジスピーカーに接続できますか?

A

DI OUT(XLR)またはLINE OUT(Phone)からの出力を接続いただくことが可能です。

OPUS

Q

Opusはロードボックス/アッテネーターとして使用できますか?

A

Opusにはロードボックス/アッテネート機能はございません。スピーカーキャビネットに接続しない場合はTorpedo Captorなどのロードボックスの使用が必要です。

OPUSTorpedo Remoto app

Q

OPUSはスタンドアローンで動作しますか?パソコンが必要ですか?

A

OPUSはスタンドアローンで使用できますが、プリセットやキャビネットの転送にはTorpedo Remoteを介してUSB接続が必要です。完全に使いやすくするために、スマートフォンやタブレットからOPUSのプリセットを作成および管理できるTorpedo Wireless Remoteアプリの使用をお勧めします。

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