Two notes AUDIO ENGINEERING

Torpedo Remoto app

OPUSTorpedo Remoto app

Q

OPUSはスタンドアローンで動作しますか?パソコンが必要ですか?

A

OPUSはスタンドアローンで使用できますが、プリセットやキャビネットの転送にはTorpedo Remoteを介してUSB接続が必要です。完全に使いやすくするために、スマートフォンやタブレットからOPUSのプリセットを作成および管理できるTorpedo Wireless Remoteアプリの使用をお勧めします。

OPUSTorpedo Remoto app

Q

TSM™ (チューブステージモデリング™ )テクノロジーとは?

A

OPUSはTwo notesのサウンドデザインチームによって巧みにボイシングされた5種類のTSM™プリアンプ・エミュレーションが標準で付属しています。各TSM™プリアンプは、カスタマイズ可能なTSM™パワーアンプと組み合わせることができ、4種類の真空管アンプモデル(6L6、EL34、EL84、KT88)やPentode / Triode、プッシュプル(PP)「クラスAB」、またはシングルエンド(SE)「クラスA」構成を選択できます。また、将来的にはプリアンプモデルのスロットが10個あるため、無料のファームウェアアップデートで音の可能性はほぼ無限大です!

OPUSTorpedo Captor X / X+Torpedo Remoto app

Q

「デュアルマイキング」の重要性は?

A

アンプの収録でマイクを2本使用することで、1本では表現しきれない音の立体感や質感を細かく再現できます。例えば、スピーカーに近づけたマイクで芯のある直接音を収録し、少し離したマイクで空間の響きやアンプ全体の鳴りを加えることで、迫力と自然さを両立したサウンドになります。また、異なる特性のマイクを組み合わせることで、高域の抜け感や低域の厚みなどをバランス良く調整でき、楽曲やジャンルに合わせた柔軟な音作りが可能になります。 Two notesのマイキング・シミュレーション技術はマイクの種類やポジションの調整したり、2つのIRデータを利用することによるリアルなアンプサウンドを再現します。

OPUSTorpedo Captor X / X+Torpedo Remoto app

Q

Torpedo Remoteとは何ですか?

A

Torpedo Remoteは、Two notes のDSPデバイス(Torpedo Captor X/X+、Opus)のプロフェッショナルな機能を視覚的で簡単にコントロールするためのソフトウェアです。 PC版(USB接続)とスマートフォン版(Bluetooth接続)を用意しています。 ※スマートフォン版ではIRなどのデータ転送を伴う機能は制限されています。

Select Category